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1月 17th, 2011

秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc. 2011/01/22 (Sat.)

パーティー情報紹介, by DaLe.
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Groovetuneが1月22日(土)、秋葉原のMOGRAで出演です!

秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc.
2011/01/22 (Sat.) 23:00 – 05:00

■notice
※成人を証明する公的身分証(顔写真付)の提示が必須となります。
公的身分証=運転免許証、パスポート、学校法人発行の学生証、住基カード等です。社員証やtaspoは不可です。
顔写真付がない場合は身分証を複数提示して下さい。例:保険証とクレジットカード
※キャパシティオーバーの場合は入場制限となります。予めご了承下さい。

■entrance fee
Door \2,000/1D
W/F  \1,500/1D
※当ページの画像を提示していただくとwebフライヤーとなります。

■overview
重工業…煙が揚がり、鋼が打ち砕かれ、炎が舞い、火花が踊る、それはまるで煩悩が吹き飛ばされる、視覚と聴覚によるめくるめく怒涛の 体験。
秋葉原MOGRAにて初のハードテクノパーティーがいよいよ開催!ってやっていいのかよ?知らん!もう決めちゃった!
貴方の日頃の憂鬱をバッキバキに打ち砕くべく、「やっぱり、あたい、硬いのじゃなきゃ、や、だ。」と日頃から妄想を膨らましまくって る新旧各地のDJ、VJが集結!
道具の手入れには余念ない我々重工業技師が、皆様に今までMOGRAでは得られなかった満足と幸せをお届けします!

…は?ハードテクノは死んだ?古い?
何をおっしゃいますか、踊る阿呆に見る阿保、同じ阿保ならダンシングフールですよ!!!
ま、もっさい男性技師(何人かは中年です)だけではホント工場街になっちゃうから素晴らしい女性技師もまた全国各地から集まっていた だきました!
さ、さ、皆さん、映像と音圧の濁流で泳ぎましょう!

■DJ/LIVE
ageha ( あげnight )
Atsushi Ohara ( Linear / ANISON MATRIX!! )
DJ RINN ( FROIDE )
Fumiaki Kobayashi ( gatearray recordings )
glico ( wish! )
Groovetune ( AVSS / MindCircusRecords )
S(#SkirtDISCO) ( SGT )
Takayuki Kamiya ( Monochrome / Synesthesia )
wat ( THRUST / ExTEND )

■VJ
12d
Akira Fukuoka ( Raw-Fi )
KAZUMiX & PePcoMiX ( 1st-impact )

■time table
DJ/LIVE
2300-2345 ageha
2345-0030 S
0030-0115 Atushi Ohara
0115-0200 glico
0200-0230 Fumiaki Kobayashi
0230-0315 DJ RINN
0315-0345 Groovetune
0345-0430 wat
0430-0500 Takayuki Kamiya

VJ
2300 0030 12d
0030 0230 KAZUMiX& PePcoMiX
0230 0430 Akira Fukuoka
0430 0500 12d

●ageha ( あげnight )
hide、nine inch nails、中田ヤスタカに影響を受ける傍ら、ビザールかつフェティッシュなカルチャーに多大に影響を受けた体験を昇華すべく、2010年4月より主宰 パーティ「あげnight」を大阪noonで始動、DJデビューも果たす。
エレクトロハウスが主体ではあるが、「カッコイイ音楽」をモットーに4つ打ち全般をスピン。
まだ駆け出しではあるものの、DJプレイはもとより、ブース外に於いてもポップアイコンとして立ち振る舞い、パーティを多いに盛り上 げる。

●Atsushi Ohara ( Linear / ANISON MATRIX!! )
テレ◯ーダイを駆使してネットでテクノを発信したのが始まり。やがてDJやりたくてイベントのオーガナイズを始めて大体10年。
よく使うテクノはメリハリが効いたやつ。だけど繰り返すやつもたまにある。トラックの魅力を最大限まで活かして、フロアを最高のフイ ンキにするプレイが信条。
秋葉原MOGRAにテクノDJとして参上するのは初。これまでのイメージから一皮むけるような、腰でノるスタイルをガチぶち込んでい くんでマジよろしくっすー。

●DJ RINN ( FROIDE )
2001年DJキャリアをスタート後、様々なイベント•オーガナイズの経験や国内外のDJとの共演を経て、現在は県内外イベントに招 致される他、広島 ENJOINT BAR COVERにて毎月第3金曜に「FROIDE」のオーガナイズDJとして指揮をとっているなど、現在も女性DJとしてもTechnoDJとしても先陣を 切ってクラブシーンをひた走り続けている。
持ち前である女性DJながらのハードスタイルは、男女の枠を超えた希少人種系といっても過言ではない。
HardTechno、ElectroからNu Rave、Breaksまでもと幅広いプレイキャパシティーを武器に、迫りくる疾走感と徐々に高揚していく独自の世界観で展開するプレイスタイルでみなさ んを異次元へとご案内します!

●Fumiaki Kobayashi ( gatearray recordings )
日本のテクノ黎明期よりハードミニマル・ダークテクノに心酔し、インターネットを中心に活動するテクノプロデューサー/DJ。
01年から07年までテクノユニットmetalbladeのプロデューサーとして活動。当時は独Giant Wheelより二枚のヴァイナルをリリースし、ゲーム・同人CDへの楽曲提供などを手がけた。
その後は同人テクノレーベル”gatearray recordings”を立ち上げ、PresenceというオムニバスCDシリーズと同名イベントをディレクションした。
NI社”Traktor Scratch”をリリースと同時に導入し、現在はAudiotechと呼ばれる完全なデジタルDJシステムに移行。デジタルならではのDJ技法の確立を 追究している。
web : gatearray-recordings.net
twitter id @gatearray

●glico ( wish! )
2000年頃DJ開始。(細かい事は忘れた)
ゴア・サイケトランス → ハードトランス・エナジー・ワープハウス → テクノ、ハードテクノ、インダストリアルテクノ、、、という流れで十ン年間クラブ漬け。最近は踊るの専門だったドラムンベースもDJを開始。
かつての青山ManiacLove、新宿Liquidが生息地だったが、今は流浪の民。
DJプレイするのも好きだけど、踊る事も大好き。
重低音ゴリゴリのハードな音でガッチンゴッチンに踊り狂う。
10時間踊り続け、音が止まった瞬間に崩れ落ち立てなくなり、友達に抱えられてクラブを出た過去あり。10時間呑み続けて救急車で運 ばれた過去もあり。
Wish@茶箱のオーガナイザ。褒め言葉はオトコマエ。お酒Love。

●Groovetune ( AVSS / MindCircusRecords )
1999年より大阪を拠点としDJ活動を開始、地元での活動に加え他府県でのゲストDJを行い、国内外のDJと共演。
2003年には福岡Fired Up Recordsから”Groovetune”名義で1st12インチシングルを発売。
2004年に”MindCircusRecords”を設立。これまでに4枚のアナログをリリース。
2006 年5月に1st Album”Facts and Inventions”、2008年末に2ndアルバム”Reflection of Systems”、2009年末にはLetrec Records主宰である”SatoshiImano”とのスプリットアルバム”Voszap”、2010年末に3rdアルバムとして初の mixcd”5xRxEx”をAVSSよりリリースする他、自身の楽曲制作に加え国内外のアーティストの作品をREMIXを手がける など活動は多岐に及 ぶ。
中道保守、嫌いなものはタダ働き。

http://mxcxrx.fool.jp/

●S(#SkirtDISCO) ( SGT )
2010年2月、Ustreamに現れたスカート姿の、ただのSuper Special Smiling Shy girl!!
秋葉原MOGRAを中心にリュック一つで現れては、脊髄で好きな曲をひたすら繋いでいく24歳。
好きなものは好き!楽しいものは楽しい!跳んで!はしゃいで!踊る絶対領域!

●Takayuki Kamiya ( Monochrome / Synesthesia )
クラシックをルーツに持つが、90年代のゲームなどの影響によってダンスミュージックに傾倒。
現在ではいわゆるハードテクノ、ハードミニマルのダークを嗜好としている。暗いものが好き。
学生時代に都内のクラブへ足を運ぶ傍ら、Traktorを用いて DJ mixの作成を始め、後に「音楽喫茶 茶箱」を中心に現場での活動をスタートする。また、自身の行動範囲を活かしたオーガナイズも行っている。
愛知県出身。大阪府、東京都での生活を経て、現在は広島県在住。
PSOでソウルバニシュが欲しくてなんとか自分の名前関連で創りだしたキャラクター名を簡略化した「takauke」が普段のアカウ ント。

●wat ( THRUST / ExTEND )
東京都在住。そのむかしは偏執的ないちビデオゲームプレイヤーだったが、90年代半ばごろにテクノに傾倒。以降運良く、屋内外問わず 様々なシチュエーションやロケーションでのパーティでDJをする機会に恵まれる。
ミニマル~ハードテクノを軸に、ダブステップも広義のテクノとして捉え、マイペースにうごめく。また、現早稲田茶箱店長である EIJI OKADAとともにはじめた自主サークルTHRUSTを母体として、駆け出しのトラックメーカーとしても活動したりしている。
2010年12月には、新宿歌舞伎町のど真ん中で開催されたRe:animationでのDJ 、Atsushi Oharaが主宰しているLINEARのコンピCDへの参加、Groovetuneの3rdアルバムへのリミキサーとしての参加など、身の丈をだいぶ超え る活動を展開した。

●12d
グラフィックデザイナー。昔はbeatmaniaの映像とかも作っていました。
2004年からVJ活動を開始。幕張メッセ、クラブチッタ、麻布十番WAREHOUSEなどでのVJ経験を経る。

●Akira Fukuoka ( Raw-Fi )
Web制作系サラリーマンVJ。
自作のHTML5ツールでVJプレイする最先端型ローテクスタイル。自身で”Raw-Fi”というクラブイベントのオーガナイズも。

●KAZUMiX ( 1st-impact )
コーディングとデザインのセンスを持った稀なクリエイター。
大手ゲームメーカーのプロモーションビデオやオープニング、エンディングムービーの制作などの実績あり。
本業はWebクリエイター。コーディングによる映像表現を得意とする VJ 活動のメインアーティスト。
彼の書くコード自体も緻密で美しい。

●PePcoMiX ( 1st-impact )
1994 年からゲームを中心としたデジタルコンテンツの制作を始める。
スクウェア、カプコン、ナムコ等を経て、現在に至る。企画、ディレクション、プログラミング、3Dエンジンの扱い、プロジェクト管 理、サーバー設定、Web 制作などを生業とし、クラブ等ではVJ活動も行っている。
現在の興味の中心は、インターネットを利用したサービスとコンテンツ展開。

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